新築住宅を建てたい

雨楽な家

子ども達には、こんな家で育ってほしい。

家族が笑顔になる「無垢の木と漆喰、和紙でつくる自然素材の家」、それが「雨楽な家」です。
この家は“空気が違います”。
広い土間、吹き抜け、木の香り、子どもたちの声、家のなかでも自然を感じる…。
家族のしあわせを感じるそんな家です。

木の家で自然と仲良く暮らしたい。 朝日を浴びて木のたらいで顔を洗い 近くの畑の野菜をモリモリ食べ 木綿のシャツを着て仕事に出かける。 子どもたちは学校で木の机で勉強し 友達とカキの木に登って遊び雨の日は桧の板の間で本を読む。 夕食どきには家族が皆そろい 近くの山や川の幸を食べながら その日のできごとを話し合い 杉の木のテーブルでくつろぐ。 これはぜいたくすぎることですか。
雨楽な家-事例

雨楽な家-イラスト

柱は4寸角(120cm角)の桧の無垢柱、床も桧の無垢フローリングです。
壁は漆喰を塗り込み、天井には木と和紙を使用し、とても清々しい空間をつくり出します。

雨楽な家 ネーミングの由来

『雨楽な家』には、自然と仲良く暮らす、という思いが込められています。かけがえのない自然からの恩恵に感謝し、天気の良い日だけでなく、雨の日も楽しいと感じることのできる生き方。そんな生き方をする人たちの住まいが『雨楽な家』なのです。
 この『うらく』という名前には、もうひとつの思いが込められています。安土桃山から江戸時代初頭にかけ活躍した武将に、織田有楽(おだうらく)という人がいます。織田信長の弟である有楽は、干利休の弟子として名高い茶人でもありました。有楽の残した茶室「如庵」(国宝)は日本人の美冒識を表現したすばらしいものです。『雨楽な家』には茶の湯に通じる日本の伝統・文化・美意識を受け継いでいきたいという思いが込められているのです。

雨楽な家-イメージ2

森林欲の爽やかさ
家の内部は、柱、梁、床板、押入の中までも、ヒノキやスギの無垢材を使用。香り高く、温かく、美しい仕上りになっています。
自然素材の空間
どこに触れても自然素材。本物の質感が心地よく包んでくれます。小さなお子様は素材に敏感な方にも安心です。また、家全体に風が通い光のふりそそぐ大空間です。
漆喰
壁には、日本独特の塗り壁材料「漆喰」を使用。耐火性、調湿性、耐久性が高く上品で温かい風合いです。

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羊の家

ひつじはあったか。ひつじはすずし。

断熱材を“すずし””あったか”の羊毛にこだわりました。「羊毛断熱材」は、防虫性、高耐久性、難燃性などの優れた性能を持ち、環境にやさしい天然素材で内部木材の結露を防ぎ、有害物質を除去します。人と地球との環境を考慮した高い品質と性能を誇る理想の断熱材です。

羊の家-イメージ1

羊の家 イメージ

柱18坪〜58坪、32パターンの既格プランがあもあり、平屋、2世帯、和風、洋風、あなたのお好みの住宅がきっとあります。
もちろん、フリープランもOKです。
「ハイセンスな住宅を手の届く価格で」上質デザインと本物素材、そして羊毛断熱材でくるまれた住宅「羊の家」をご提供致します。。

  • 破格のコスト

    ハウスメーカーより坪20万円安くを合言葉に省コストを実現しました。

  • 外観スタイル

    早く帰りたくなるわが家。オシャレな外観フォルムが街並みを彩ります。

  • 自由設計

    子どもがのびのび育つ家。光と風が通る人にやさしい健康リビングです。

  • 羊毛断熱

    環境にやさしい高性能な羊毛断熱材に包まれて夏すずし、冬あったか。

  • 省エネ・耐震性

    省エネ・耐震性などの基本性能は万全だから安心して暮らせます。

  • 上質デザイン

    インテリアは上質素材とカーテンと家具で美しくコーディネートしました。

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ssw住宅

SSW住宅 高気密+高断熱+耐震補償

スーパーウォール工法とスーパーストロング構造体バリューを採用し、高気密で高断熱、そして耐震補償を備えた2020年国の次世代省エネルギー基準を満たす住宅、それが「SSW住宅」です。

地球温暖化防止のために国がかかげる2020年次世代省エネルギー基準の住宅。
皆さんご存じですか?2020年には国が定めた数値をクリアできない住宅は建てることができなくなります。SSW住宅は、2020年後を見据え、次世代省エネルギー基準を満たし、高気密、高断熱で耐震等級3相当の耐震設計と耐震補償を備えた、超高性能住宅です。

「次世代省エネルギー基準」を満たす住宅
SSW住宅 イメージ
SSW 5つのポイント
プラス
地震に負けない「耐震等級3」相当の家づくり
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